水上オリンピック期成同盟

1695
水上オリンピックを実現しよう!

この掲示板は黒潮丸の「中古艇相談とマリンサーベイ」サイトの
「水上オリンピック・ページ」と連動しています
お名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
ホームページ
文字色
削除キー (半角英数字のみで4〜8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

うひゃああkjCBb - かんち Home

2008/10/04 (Sat) 01:05:35

裏モノJAPANに載ってたサイト発見!!
この情報マジすげーぞ!!
おかげで俺、今週だけで収入10万超えたし(笑

http://host.gyakuderi.net/kjCBb/

うっは!!!!!!zfeaj - アリヲ Home

2008/08/11 (Mon) 12:56:54

芳郎、こんなイケてるサイト隠してやがった↓↓

http://pupupu.8e8ae.net/zfeaj/

まだ男少ないから、客の取り合いとか無いし、
俺、昨日もそこの女と会ってきたんだけど、
やばロリータで、天然パイパモネの!!
おもわず中に出しそうになったよwwwww

今月は稼ぐぞー!!

国際オリンピック委員会のこと 黒潮太郎 Home

2007/05/24 (Thu) 20:28:26

「水上オリンピック」独立を考えるほど、IOC(国際オリンピック委員会)についての研究が不可欠になってくる。

それで次の2書を入手した。
「黒い輪」(ヴィヴ・シムソン著 光文社 1992年刊)
「オリンピックの汚れた貴族」(アンドリュー・ジェニングス著 サイエンテイスト社 1998年刊)
新刊ではない、古書として購入したのである。

ちょっと読み始めたが気分の悪くなる話ばかりでスムーズに読み進められない。

例えば冬季オリンピックの長野誘致に、当時世界一の富豪であった堤義明が1千億円を費ったという。もちろん裏金である。こういう金を費わないとオリンピックは動かないのだ。

さて我ら「水上オリンピック」期成同盟はどのように運動を展開すべきか。
この2書を読み上げるまでしばらくお待ち頂きたい。
なんとか我慢して読んでしまうから。

Re: 国際オリンピック委員会のこと - 黒潮太郎

2008/01/01 (Tue) 13:12:25

私にはどうしてもこの2書を読み切れなかった。
こんな胸の悪くなる話ばかり、とても読み続けられない。

水上オリンピックにも情熱を持てなくなった。

オープンウオータースイミング 黒潮太郎 Home

2007/05/15 (Tue) 17:13:19

「水上オリンピック」の競技種目として「遠泳」を考えていた。これぞ新種目と期待していた。

ところがIFを調べ、国際水泳連盟を調べて「オープンウーター」なる部門があることが判った。
これが「遠泳」である。OWSとして競技連盟があり、男女5km、10km、25kmの競技をやっている。

そして北京オリンピックから10kmが正式種目となった!

なかなか新種目を作るのは難しいものである。

扇風機でセーリング 黒潮太郎 Home

2007/05/05 (Sat) 15:44:04

水泳競技は人造のプールで行われる。
陸上競技は人工のトラックで行われる。
それはオリンピック競技として許される範囲なのであろう。



ところでスケート競技を天然氷のリンクでやるとは聞いたことがない。すべて製氷リンクだ。
製氷リンクは許される範囲か?
製氷リンクが許されなければ、氷上の華フィギュアスケートも許されなくなる。



実は我々は人工造波プールでのサーフィン競技を考えている。
巨大な扇風機を設置したプールでのセーリング競技を考えている。



オリンピックにおいてどこまでの動力利用を認めるのか、国際水上オリンピック委員会における最大の課題になりそうだ。

Re: 扇風機でセーリング 黒潮太郎 Home

2007/05/07 (Mon) 21:29:34

扇風機を設置したヨットレース場は楽しみだ。

ヨットレース、特にディンギーヨットレースでは好い風を得ることがレース成立の最大の課題である。
風がなければレースは成立しない。だから風がなければ風が来るまで待つのである。待った挙句にノーレースということもあった。

また風を得るためにレース海面は観客の居る陸地から遠く離れた海面に設置せざるを得なかった。

造風装置があればレース成立の心配はなくなる。
選手は充分に練習を積むことが出来る。
観客は時間通りにレースを楽しむことが出来る。

現在全国に競艇場が24ヶ所あるそうだが、あの競艇場に巨大扇風機を設置したイメージになるだろうか。
われらヨット族にとってはスキー場のゲレンデより遥かに魅力的だ。喜んで風代を払おう。

ディンギーやウインドサーフィンの技術は向上し、機材も大きく進歩するだろう。
そのうちにはプロのヨットレーサーも出現する。

誰かこの造風水面の名前を考えてくれないかな。

Re: 造風水面施設の建設 黒潮太郎 Home

2007/05/11 (Fri) 19:41:43

ISF(国際サーフィン連盟)から、「造風水面」の仕様、工事についてはISFにご一任ありたいとの申入れがあった。

ふむ。利権が絡むな。

ISFはまず造風水面施設を作り、競技を始めてから物を申せと言いたい。
それと上部団体であるISAF(国際セーリング連盟)との関係を調整しろと言いたい。

国際競技委員会(IF) 黒潮太郎 Home

2007/05/10 (Thu) 20:01:06

国際オリンピック委員会は各国オリンピック委員会(NOC)と各国際競技連盟(IF)から成り立っている。

各IFのうち水上オリンピックに関係のあるものを抜き出してみた。
国際カヌー連盟(ICF)
国際水泳連盟(FINA)
 この中にシンクロ、飛び込み、水球を含む。また「オープン・ウオーター」の部門を抱え10km、25kmの海中遠泳競技を行っているがオリンピック競技には含まれていない。
国際サーフィン協会(ISF)
国際水上スキー連盟(IWSF)
 ウエイクボード部門を含む
世界水中連盟(CMAS)
 この団体が問題である。フィンスイミングやスピアフィッシングをやっていて悩ましい。
国際セーリング連盟(ISAF)
 オリンピック・クラス、センターボーダー、キールボート、マルチハル、ウィンドサーフィンの種目を抱え、種目の中で艇種ごとに分かれている。センターボーダーでは30もの艇種が上がっている。
国際ボート連盟(FISA)
 これはモーターボートではなくロウボート(漕艇)である。
国際ライフセービング連盟(ILS)
 これも既にIOC公認種目なのだそうだ。

はてさて、我らの「水上オリンピック」がこれらのIFだけで賄うことが出来るかどうか。

AOA-暫定競技規則委員会

動力をどう考えるか 黒潮太郎 Home

2007/05/03 (Thu) 15:46:33

次に問題となったのは動力に対する考え方である。



提案された競技種目の中に、「水上スキー」「ウエイクボード」「ジェットスキーによる各種競技」「パラセーリング」など、動力を利用しなければ成立しない競技があった。



これらは華々しくはあるが、<肉体と意志と知性の資質を高揚させ、全体として調和がとれるようこれを結合させることを目ざす>というオリンピック精神の肉体賛歌から外れるとみなされ、除外することとなった。



AOA事務局

Re: 動力をどう考えるか 黒潮太郎 Home

2007/05/04 (Fri) 13:21:48

<動力利用は排す>との方針に対し、<射撃は動力利用ではないのか?>との反論があった。

ふむ。

そもそも射撃競技はオリンピックに似合わないのだ。

黒潮太郎

Re: 動力をどう考えるか 黒潮太郎 Home

2007/05/07 (Mon) 21:33:33

先に「水上スキー」「ウエイクボード」「パラセーリング」など動力艇を利用する競技を問題にしたが、動力艇そのものの「モーターボート競走」はオリンピック種目とはなり得ない。

暫定・競技規則委員会

Re: 動力をどう考えるか 黒潮太郎 Home

2007/05/10 (Thu) 19:36:23

先に「水上スキー」は競技種目から除外するとしたが、国際水上スキー連盟(IWSF)から強硬な抗議があった。

IWSFは既にIOCから公認されているというのだ。

調査しなければならない。

AOA-暫定競技規則委員会

器具の利用の範囲 黒潮太郎 Home

2007/05/03 (Thu) 15:48:48

さらに問題となったのが器具の利用の範囲についてであった。



どのスポーツもそれなりの道具を必要とする。
サッカーにはボール、アーチェリーには弓矢、スキーには板、水泳とてパンツは必要だ。



しかしその利用範囲が問題だ。
スクーバダイビングにおいて酸素利用は認められるのか?
提案されている遠洋ヨットレースにおいて、天気情報受信やGPSによる位置確認は許されるのか?



今後競技規則を定めていくにあたり、数多くの疑問が出てくるであろう。
我々期成同盟が「国際水上オリンピック委員会」に改組するにあたっては、まず規則委員会を発足させなければなるまい。



AOA事務局

フィッシングをどう考えるか 黒潮太郎 Home

2007/05/03 (Thu) 15:44:27

新規種目の提案を受付中であるが、そろそろ基本方針を決めなければならない問題がしぼられてきた。



その最大の1つが<フィッシングをどう考えるか>である。
いまや水上スポーツ中最大の競技人口を抱えるフィッシングを「水上オリンピック」大会の競技種目に含めるかどうかは、大会の行くへを左右しかねない大問題である。



フィッシングを加えれば、水泳やヨットなどとは比較にならないほどの人々の関心を集めるだろう。
競技種目も、魚種ごとに、餌やルアーやフライなど方式ごとに、数多く設定することが出来る。
「水上オリンピック」の興行面での成功を考えると非常に魅力のある対象である。



しかし、私は期成同盟の総裁として、フィッシングを「水上オリンピック」から除外することを決意した。
苦渋の決断であった。
我々はクーベルタン男爵の提唱したオリンピック精神に則り、魚類の生命を奪うことを目的とするフィッシングを競技種目に加えることは出来ない。



「水上オリンピック」期成同盟 総裁・黒潮太郎

*AOA*現在までの提案種目 黒潮太郎 Home

2007/04/17 (Tue) 10:11:17

アテネ大会における水上競技種目を別信したが、AOAにこれまで提案のあった新規種目は次の通りである。

遠泳(距離未定)
フィン付きスピード競泳
素潜り
水中ボクシング 騎馬戦
ジェットスキー・ジャンプ
カヤックサッカー
3.6mタンデムボートによる6マイル漕艇
室内造波プール−サーフィン
室内造風プール-ディンギーレース
釣り糸遠投

今後新規種目の提案は殺到するものと思われる。
提案の言語は当分の間、日本語、英語とする。
*AOA*事務局長


Copyright ©2004-2005 FC2 Inc. All Rights Reserved.